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|15| 送受信間の見通し距離

|15| 送受信間の見通し距離

NO項目               計算主な出題番号集中ゼミの章別集中ゼミのページ番号
15送受信間の見通し距離有り19・20・218.3153

出題パターンは4種類

  1. 等価地球半径係数K=1のときの、球面大地での見通し距離dを求める問題
  2. 等価地球半径係数K=4/3のときの、球面大地での見通し距離dを求める問題
  3. 送受信アンテナ間の電波の見通し距離の値を求める問題 ※計算有り
  4. 受信局のアンテナの最小の地上高を求める問題 ※計算有り

関連項目の |16| 等価地球半径 と一緒に覚えると効果的です。


パターン1の問題

h20 6月 午前

h20	6月	午前

解答 2

h20	6月	午前


パターン3とパターン4の計算問題を解くために必ず必要な知識になります。
非常に似ているのでひっかからないようにしましょう。

等価地球半径係数K=1のとき

等価地球半径係数K=1のとき

等価地球半径係数K=4/3のとき

等価地球半径係数K=4/3のとき

これらの問題は整理して考えないと混乱してしまいます。
等価地球半径係数Kに着目しましょう。

パターン1
等価地球半径係数K=1のときの、球面大地での見通し距離dを求める公式

等価地球半径係数K=1のとき

パターン2
等価地球半径係数K=4/3のときの、球面大地での見通し距離dを求める公式
パターン3
送受信アンテナ間の電波の見通し距離の値を求める公式
パターン4
受信局のアンテナの最小の地上高を求める公式

パターン2.3.4はすべて同じ公式です。ルートの計算でケアレスミスしないようにしましょう。

等価地球半径係数K=4/3のとき

※(等価地球半径係数K=4/3のとき) = 問題文の(ただし、大地は球面とし、標準大気における電波の屈折を考慮するものとする。)と同意。

h22 10月 午前

h22	10月	午前

解答 1

h22	10月	午前


パターン3とパターン4の計算問題を解くために必ず必要な知識になります。
非常に似ているのでひっかからないようにしましょう。

等価地球半径係数K=1のとき

等価地球半径係数K=1のとき

等価地球半径係数K=4/3のとき

等価地球半径係数K=4/3のとき

これらの問題は整理して考えないと混乱してしまいます。
等価地球半径係数Kに着目しましょう。

パターン1
等価地球半径係数K=1のときの、球面大地での見通し距離dを求める公式

等価地球半径係数K=1のとき

パターン2
等価地球半径係数K=4/3のときの、球面大地での見通し距離dを求める公式
パターン3
送受信アンテナ間の電波の見通し距離の値を求める公式
パターン4
受信局のアンテナの最小の地上高を求める公式

パターン2.3.4はすべて同じ公式です。ルートの計算でケアレスミスしないようにしましょう。

等価地球半径係数K=4/3のとき

※(等価地球半径係数K=4/3のとき) = 問題文の(ただし、大地は球面とし、標準大気における電波の屈折を考慮するものとする。)と同意。

h25 2月 午前

h25	2月 	午前

解答 4

h25	2月 	午前


パターン3とパターン4の計算問題を解くために必ず必要な知識になります。
非常に似ているのでひっかからないようにしましょう。

等価地球半径係数K=1のとき

等価地球半径係数K=1のとき

等価地球半径係数K=4/3のとき

等価地球半径係数K=4/3のとき

これらの問題は整理して考えないと混乱してしまいます。
等価地球半径係数Kに着目しましょう。

パターン1
等価地球半径係数K=1のときの、球面大地での見通し距離dを求める公式

等価地球半径係数K=1のとき

パターン2
等価地球半径係数K=4/3のときの、球面大地での見通し距離dを求める公式
パターン3
送受信アンテナ間の電波の見通し距離の値を求める公式
パターン4
受信局のアンテナの最小の地上高を求める公式

パターン2.3.4はすべて同じ公式です。ルートの計算でケアレスミスしないようにしましょう。

等価地球半径係数K=4/3のとき

※(等価地球半径係数K=4/3のとき) = 問題文の(ただし、大地は球面とし、標準大気における電波の屈折を考慮するものとする。)と同意。

h26 2月 午後

h26 	2月 	午後

解答 2

h26 	2月 	午後


パターン3とパターン4の計算問題を解くために必ず必要な知識になります。
非常に似ているのでひっかからないようにしましょう。

等価地球半径係数K=1のとき

等価地球半径係数K=1のとき

等価地球半径係数K=4/3のとき

等価地球半径係数K=4/3のとき

これらの問題は整理して考えないと混乱してしまいます。
等価地球半径係数Kに着目しましょう。

パターン1
等価地球半径係数K=1のときの、球面大地での見通し距離dを求める公式

等価地球半径係数K=1のとき

パターン2
等価地球半径係数K=4/3のときの、球面大地での見通し距離dを求める公式
パターン3
送受信アンテナ間の電波の見通し距離の値を求める公式
パターン4
受信局のアンテナの最小の地上高を求める公式

パターン2.3.4はすべて同じ公式です。ルートの計算でケアレスミスしないようにしましょう。

等価地球半径係数K=4/3のとき

※(等価地球半径係数K=4/3のとき) = 問題文の(ただし、大地は球面とし、標準大気における電波の屈折を考慮するものとする。)と同意。

パターン2の問題

h20 6月 午後

h20	6月	午後

解答 5

h20	6月	午後


パターン3とパターン4の計算問題を解くために必ず必要な知識になります。
非常に似ているのでひっかからないようにしましょう。

等価地球半径係数K=1のとき

等価地球半径係数K=1のとき

等価地球半径係数K=4/3のとき

等価地球半径係数K=4/3のとき

これらの問題は整理して考えないと混乱してしまいます。
等価地球半径係数Kに着目しましょう。

パターン1
等価地球半径係数K=1のときの、球面大地での見通し距離dを求める公式

等価地球半径係数K=1のとき

パターン2
等価地球半径係数K=4/3のときの、球面大地での見通し距離dを求める公式
パターン3
送受信アンテナ間の電波の見通し距離の値を求める公式
パターン4
受信局のアンテナの最小の地上高を求める公式

パターン2.3.4はすべて同じ公式です。ルートの計算でケアレスミスしないようにしましょう。

等価地球半径係数K=4/3のとき

※(等価地球半径係数K=4/3のとき) = 問題文の(ただし、大地は球面とし、標準大気における電波の屈折を考慮するものとする。)と同意。

h22 10月 午後

h22	10月	午後

解答 3

h22	10月	午後


パターン3とパターン4の計算問題を解くために必ず必要な知識になります。
非常に似ているのでひっかからないようにしましょう。

等価地球半径係数K=1のとき

等価地球半径係数K=1のとき

等価地球半径係数K=4/3のとき

等価地球半径係数K=4/3のとき

これらの問題は整理して考えないと混乱してしまいます。
等価地球半径係数Kに着目しましょう。

パターン1
等価地球半径係数K=1のときの、球面大地での見通し距離dを求める公式

等価地球半径係数K=1のとき

パターン2
等価地球半径係数K=4/3のときの、球面大地での見通し距離dを求める公式
パターン3
送受信アンテナ間の電波の見通し距離の値を求める公式
パターン4
受信局のアンテナの最小の地上高を求める公式

パターン2.3.4はすべて同じ公式です。ルートの計算でケアレスミスしないようにしましょう。

等価地球半径係数K=4/3のとき

※(等価地球半径係数K=4/3のとき) = 問題文の(ただし、大地は球面とし、標準大気における電波の屈折を考慮するものとする。)と同意。

h25 2月 午後

h25	2月 	午後

解答 4

h25	2月 	午後


パターン3とパターン4の計算問題を解くために必ず必要な知識になります。
非常に似ているのでひっかからないようにしましょう。

等価地球半径係数K=1のとき

等価地球半径係数K=1のとき

等価地球半径係数K=4/3のとき

等価地球半径係数K=4/3のとき

これらの問題は整理して考えないと混乱してしまいます。
等価地球半径係数Kに着目しましょう。

パターン1
等価地球半径係数K=1のときの、球面大地での見通し距離dを求める公式

等価地球半径係数K=1のとき

パターン2
等価地球半径係数K=4/3のときの、球面大地での見通し距離dを求める公式
パターン3
送受信アンテナ間の電波の見通し距離の値を求める公式
パターン4
受信局のアンテナの最小の地上高を求める公式

パターン2.3.4はすべて同じ公式です。ルートの計算でケアレスミスしないようにしましょう。

等価地球半径係数K=4/3のとき

※(等価地球半径係数K=4/3のとき) = 問題文の(ただし、大地は球面とし、標準大気における電波の屈折を考慮するものとする。)と同意。

h26 2月 午前

h26 	2月 	午前

解答 2

h26 	2月 	午前


パターン3とパターン4の計算問題を解くために必ず必要な知識になります。
非常に似ているのでひっかからないようにしましょう。

等価地球半径係数K=1のとき

等価地球半径係数K=1のとき

等価地球半径係数K=4/3のとき

等価地球半径係数K=4/3のとき

これらの問題は整理して考えないと混乱してしまいます。
等価地球半径係数Kに着目しましょう。

パターン1
等価地球半径係数K=1のときの、球面大地での見通し距離dを求める公式

等価地球半径係数K=1のとき

パターン2
等価地球半径係数K=4/3のときの、球面大地での見通し距離dを求める公式
パターン3
送受信アンテナ間の電波の見通し距離の値を求める公式
パターン4
受信局のアンテナの最小の地上高を求める公式

パターン2.3.4はすべて同じ公式です。ルートの計算でケアレスミスしないようにしましょう。

等価地球半径係数K=4/3のとき

※(等価地球半径係数K=4/3のとき) = 問題文の(ただし、大地は球面とし、標準大気における電波の屈折を考慮するものとする。)と同意。

パターン3の問題

h18 6月 午後

h18	6月	午後

解答 3

h18	6月	午後


パターン1とパターン2の公式が頭に入っていることが前提の問題になります。
パターン4はパターン3の応用になるため、まずはこちらをマスターしましょう。

等価地球半径係数K=4/3のとき

等価地球半径係数K=4/3のとき

  1. 送受信アンテナ間の電波の見通し距離 [km] = 4.12 ( √送信アンテナの地上高[m] + √受信アンテナの地上高[m] )
  2.  → ○[km] = 4.12 ( √49[m] + √30[m] ) ※文字公式に数字を当てはめる
  3.  → ○ = 4.12 ( 7 + 5.5 ) ※ルート計算を行う
  4.  → ○ = 4 ( 7 + 5.5 ) ※計算しやすいように単純化する
  5.  → ○ = 4 ( 12.5 )
  6.  → 50
  7.  → 50の値に最も近い値が選択肢3の51になるため、答えは「送受信アンテナ間の電波の見通し距離:51[km]」になります。

√ 9 = 3 | √16 = 4 | √25 = 5 |
√36 = 6 | √49 = 7 | √64 = 8 |


4や5などの整数にならない√計算の場合は応用が必要です。

√30の場合は、√25(下限)と√36(上限)の平均値で計算します。
√51の場合は、√49(下限)と√64(上限)の平均値で計算します。
つまり、√30の場合は、√25と√36の平均値、5.5になります。
また、√51の場合は、√49(下限)と√64(上限)の平均値、7.5になります。

これらの問題は整理して考えないと混乱してしまいます。
等価地球半径係数Kに着目しましょう。

パターン1
等価地球半径係数K=1のときの、球面大地での見通し距離dを求める公式

等価地球半径係数K=1のとき

パターン2
等価地球半径係数K=4/3のときの、球面大地での見通し距離dを求める公式
パターン3
送受信アンテナ間の電波の見通し距離の値を求める公式
パターン4
受信局のアンテナの最小の地上高を求める公式

パターン2.3.4はすべて同じ公式です。ルートの計算でケアレスミスしないようにしましょう。

等価地球半径係数K=4/3のとき

※(等価地球半径係数K=4/3のとき) = 問題文の(ただし、大地は球面とし、標準大気における電波の屈折を考慮するものとする。)と同意。

h19 10月 午前

h19	10月	午前

解答 2

h19	10月	午前


パターン1とパターン2の公式が頭に入っていることが前提の問題になります。
パターン4はパターン3の応用になるため、まずはこちらをマスターしましょう。

等価地球半径係数K=4/3のとき

等価地球半径係数K=4/3のとき

  1. 送受信アンテナ間の電波の見通し距離 [km] = 4.12 ( √送信アンテナの地上高[m] + √受信アンテナの地上高[m] )
  2.  → ○[km] = 4.12 ( √36[m] + √25[m] ) ※文字公式に数字を当てはめる
  3.  → ○ = 4.12 ( 6 + 5 ) ※ルート計算を行う
  4.  → ○ = 4 ( 6 + 5 ) ※計算しやすいように単純化する
  5.  → ○ = 4 ( 11 )
  6.  → 44
  7.  → 44の値に最も近い値が選択肢2の45になるため、答えは「送受信アンテナ間の電波の見通し距離:45[km]」になります。

√ 9 = 3 | √16 = 4 | √25 = 5 |
√36 = 6 | √49 = 7 | √64 = 8 |


4や5などの整数にならない√計算の場合は応用が必要です。

√30の場合は、√25(下限)と√36(上限)の平均値で計算します。
√51の場合は、√49(下限)と√64(上限)の平均値で計算します。
つまり、√30の場合は、√25と√36の平均値、5.5になります。
また、√51の場合は、√49(下限)と√64(上限)の平均値、7.5になります。

これらの問題は整理して考えないと混乱してしまいます。
等価地球半径係数Kに着目しましょう。

パターン1
等価地球半径係数K=1のときの、球面大地での見通し距離dを求める公式

等価地球半径係数K=1のとき

パターン2
等価地球半径係数K=4/3のときの、球面大地での見通し距離dを求める公式
パターン3
送受信アンテナ間の電波の見通し距離の値を求める公式
パターン4
受信局のアンテナの最小の地上高を求める公式

パターン2.3.4はすべて同じ公式です。ルートの計算でケアレスミスしないようにしましょう。

等価地球半径係数K=4/3のとき

※(等価地球半径係数K=4/3のとき) = 問題文の(ただし、大地は球面とし、標準大気における電波の屈折を考慮するものとする。)と同意。

h22 2月 午前

h22	2月	午前

解答 3

h22	2月	午前


パターン1とパターン2の公式が頭に入っていることが前提の問題になります。
パターン4はパターン3の応用になるため、まずはこちらをマスターしましょう。

等価地球半径係数K=4/3のとき

等価地球半径係数K=4/3のとき

  1. 送受信アンテナ間の電波の見通し距離 [km] = 4.12 ( √送信アンテナの地上高[m] + √受信アンテナの地上高[m] )
  2.  → ○[km] = 4.12 ( √49[m] + √36[m] ) ※文字公式に数字を当てはめる
  3.  → ○ = 4.12 ( 7 + 6 ) ※ルート計算を行う
  4.  → ○ = 4 ( 7 + 6 ) ※計算しやすいように単純化する
  5.  → ○ = 4 ( 13 )
  6.  → 52
  7.  → 52の値に最も近い値が選択肢3の54になるため、答えは「送受信アンテナ間の電波の見通し距離:54[km]」になります。

√ 9 = 3 | √16 = 4 | √25 = 5 |
√36 = 6 | √49 = 7 | √64 = 8 |


4や5などの整数にならない√計算の場合は応用が必要です。

√30の場合は、√25(下限)と√36(上限)の平均値で計算します。
√51の場合は、√49(下限)と√64(上限)の平均値で計算します。
つまり、√30の場合は、√25と√36の平均値、5.5になります。
また、√51の場合は、√49(下限)と√64(上限)の平均値、7.5になります。

これらの問題は整理して考えないと混乱してしまいます。
等価地球半径係数Kに着目しましょう。

パターン1
等価地球半径係数K=1のときの、球面大地での見通し距離dを求める公式

等価地球半径係数K=1のとき

パターン2
等価地球半径係数K=4/3のときの、球面大地での見通し距離dを求める公式
パターン3
送受信アンテナ間の電波の見通し距離の値を求める公式
パターン4
受信局のアンテナの最小の地上高を求める公式

パターン2.3.4はすべて同じ公式です。ルートの計算でケアレスミスしないようにしましょう。

等価地球半径係数K=4/3のとき

※(等価地球半径係数K=4/3のとき) = 問題文の(ただし、大地は球面とし、標準大気における電波の屈折を考慮するものとする。)と同意。

h22 2月 午後

h22	2月	午後

解答 3

h22	2月	午後


パターン1とパターン2の公式が頭に入っていることが前提の問題になります。
パターン4はパターン3の応用になるため、まずはこちらをマスターしましょう。

等価地球半径係数K=4/3のとき

等価地球半径係数K=4/3のとき

  1. 送受信アンテナ間の電波の見通し距離 [km] = 4.12 ( √送信アンテナの地上高[m] + √受信アンテナの地上高[m] )
  2.  → ○[km] = 4.12 ( √64[m] + √16[m] ) ※文字公式に数字を当てはめる
  3.  → ○ = 4.12 ( 8 + 4 ) ※ルート計算を行う
  4.  → ○ = 4 ( 8 + 4 ) ※計算しやすいように単純化する
  5.  → ○ = 4 ( 12 )
  6.  → 48
  7.  → 48の値に最も近い値が選択肢3の50になるため、答えは「送受信アンテナ間の電波の見通し距離:50[km]」になります。

√ 9 = 3 | √16 = 4 | √25 = 5 |
√36 = 6 | √49 = 7 | √64 = 8 |


4や5などの整数にならない√計算の場合は応用が必要です。

√30の場合は、√25(下限)と√36(上限)の平均値で計算します。
√51の場合は、√49(下限)と√64(上限)の平均値で計算します。
つまり、√30の場合は、√25と√36の平均値、5.5になります。
また、√51の場合は、√49(下限)と√64(上限)の平均値、7.5になります。

これらの問題は整理して考えないと混乱してしまいます。
等価地球半径係数Kに着目しましょう。

パターン1
等価地球半径係数K=1のときの、球面大地での見通し距離dを求める公式

等価地球半径係数K=1のとき

パターン2
等価地球半径係数K=4/3のときの、球面大地での見通し距離dを求める公式
パターン3
送受信アンテナ間の電波の見通し距離の値を求める公式
パターン4
受信局のアンテナの最小の地上高を求める公式

パターン2.3.4はすべて同じ公式です。ルートの計算でケアレスミスしないようにしましょう。

等価地球半径係数K=4/3のとき

※(等価地球半径係数K=4/3のとき) = 問題文の(ただし、大地は球面とし、標準大気における電波の屈折を考慮するものとする。)と同意。

h23 10月 午前

h23	10月	午前

解答 2

h23	10月	午前


パターン1とパターン2の公式が頭に入っていることが前提の問題になります。
パターン4はパターン3の応用になるため、まずはこちらをマスターしましょう。

等価地球半径係数K=4/3のとき

等価地球半径係数K=4/3のとき

  1. 送受信アンテナ間の電波の見通し距離 [km] = 4.12 ( √送信アンテナの地上高[m] + √受信アンテナの地上高[m] )
  2.  → ○[km] = 4.12 ( √49[m] + √16[m] ) ※文字公式に数字を当てはめる
  3.  → ○ = 4.12 ( 7 + 4 ) ※ルート計算を行う
  4.  → ○ = 4 ( 7 + 4 ) ※計算しやすいように単純化する
  5.  → ○ = 4 ( 11 )
  6.  → 44
  7.  → 44の値に最も近い値が選択肢2の45になるため、答えは「送受信アンテナ間の電波の見通し距離:45[km]」になります。

√ 9 = 3 | √16 = 4 | √25 = 5 |
√36 = 6 | √49 = 7 | √64 = 8 |


4や5などの整数にならない√計算の場合は応用が必要です。

√30の場合は、√25(下限)と√36(上限)の平均値で計算します。
√51の場合は、√49(下限)と√64(上限)の平均値で計算します。
つまり、√30の場合は、√25と√36の平均値、5.5になります。
また、√51の場合は、√49(下限)と√64(上限)の平均値、7.5になります。

これらの問題は整理して考えないと混乱してしまいます。
等価地球半径係数Kに着目しましょう。

パターン1
等価地球半径係数K=1のときの、球面大地での見通し距離dを求める公式

等価地球半径係数K=1のとき

パターン2
等価地球半径係数K=4/3のときの、球面大地での見通し距離dを求める公式
パターン3
送受信アンテナ間の電波の見通し距離の値を求める公式
パターン4
受信局のアンテナの最小の地上高を求める公式

パターン2.3.4はすべて同じ公式です。ルートの計算でケアレスミスしないようにしましょう。

等価地球半径係数K=4/3のとき

※(等価地球半径係数K=4/3のとき) = 問題文の(ただし、大地は球面とし、標準大気における電波の屈折を考慮するものとする。)と同意。

h26 10月 午前

h26	10月	午前

解答 5

h26	10月	午前


パターン1とパターン2の公式が頭に入っていることが前提の問題になります。
パターン4はパターン3の応用になるため、まずはこちらをマスターしましょう。

等価地球半径係数K=4/3のとき

等価地球半径係数K=4/3のとき

  1. 送受信アンテナ間の電波の見通し距離 [km] = 4.12 ( √送信アンテナの地上高[m] + √受信アンテナの地上高[m] )
  2.  → ○[km] = 4.12 ( √625[m] + √9[m] ) ※文字公式に数字を当てはめる
  3.  → ○ = 4.12 ( 25 + 3 ) ※ルート計算を行う
  4.  → ○ = 4 ( 28 ) ※計算しやすいように単純化する
  5.  → ○ = 4 ( 28 )
  6.  → 112
  7.  → 112の値に最も近い値が選択肢5の115になるため、答えは「送受信アンテナ間の電波の見通し距離:115[km]」になります。

※特定のルート計算(√49 = 7、等)のみで解く方法は対策されたと思われます。
 ルート計算の基本を押さえた上で今回のような単純なものは計算できるようにしておきましょう。


√ 9 = 3 | √16 = 4 | √25 = 5 |
√36 = 6 | √49 = 7 | √64 = 8 |


4や5などの整数にならない√計算の場合は応用が必要です。

√30の場合は、√25(下限)と√36(上限)の平均値で計算します。
√51の場合は、√49(下限)と√64(上限)の平均値で計算します。
つまり、√30の場合は、√25と√36の平均値、5.5になります。
また、√51の場合は、√49(下限)と√64(上限)の平均値、7.5になります。

これらの問題は整理して考えないと混乱してしまいます。
等価地球半径係数Kに着目しましょう。

パターン1
等価地球半径係数K=1のときの、球面大地での見通し距離dを求める公式

等価地球半径係数K=1のとき

パターン2
等価地球半径係数K=4/3のときの、球面大地での見通し距離dを求める公式
パターン3
送受信アンテナ間の電波の見通し距離の値を求める公式
パターン4
受信局のアンテナの最小の地上高を求める公式

パターン2.3.4はすべて同じ公式です。ルートの計算でケアレスミスしないようにしましょう。

等価地球半径係数K=4/3のとき

※(等価地球半径係数K=4/3のとき) = 問題文の(ただし、大地は球面とし、標準大気における電波の屈折を考慮するものとする。)と同意。

h26 10月 午後

h26	10月	午後

解答 2

h26	10月	午後


パターン1とパターン2の公式が頭に入っていることが前提の問題になります。
パターン4はパターン3の応用になるため、まずはこちらをマスターしましょう。

等価地球半径係数K=4/3のとき

等価地球半径係数K=4/3のとき

  1. 送受信アンテナ間の電波の見通し距離 [km] = 4.12 ( √送信アンテナの地上高[m] + √受信アンテナの地上高[m] )
  2.  → ○[km] = 4.12 ( √324[m] + √9[m] ) ※文字公式に数字を当てはめる
  3.  → ○ = 4.12 ( 18 + 3 ) ※ルート計算を行う
  4.  → ○ = 4 ( 18 + 3 ) ※計算しやすいように単純化する
  5.  → ○ = 4 ( 21 )
  6.  → 84
  7.  → 84の値に最も近い値が選択肢2の87になるため、答えは「送受信アンテナ間の電波の見通し距離:87[km]」になります。

※特定のルート計算(√49 = 7、等)のみで解く方法は対策されたと思われます。
 ルート計算の基本を押さえた上で今回のような単純なものは計算できるようにしておきましょう。


√ 9 = 3 | √16 = 4 | √25 = 5 |
√36 = 6 | √49 = 7 | √64 = 8 |


4や5などの整数にならない√計算の場合は応用が必要です。

√30の場合は、√25(下限)と√36(上限)の平均値で計算します。
√51の場合は、√49(下限)と√64(上限)の平均値で計算します。
つまり、√30の場合は、√25と√36の平均値、5.5になります。
また、√51の場合は、√49(下限)と√64(上限)の平均値、7.5になります。

これらの問題は整理して考えないと混乱してしまいます。
等価地球半径係数Kに着目しましょう。

パターン1
等価地球半径係数K=1のときの、球面大地での見通し距離dを求める公式

等価地球半径係数K=1のとき

パターン2
等価地球半径係数K=4/3のときの、球面大地での見通し距離dを求める公式
パターン3
送受信アンテナ間の電波の見通し距離の値を求める公式
パターン4
受信局のアンテナの最小の地上高を求める公式

パターン2.3.4はすべて同じ公式です。ルートの計算でケアレスミスしないようにしましょう。

等価地球半径係数K=4/3のとき

※(等価地球半径係数K=4/3のとき) = 問題文の(ただし、大地は球面とし、標準大気における電波の屈折を考慮するものとする。)と同意。

h28 2月 午前

h28	2月	午前

解答 2

h28	2月	午前


パターン1とパターン2の公式が頭に入っていることが前提の問題になります。
パターン4はパターン3の応用になるため、まずはこちらをマスターしましょう。

等価地球半径係数K=4/3のとき

等価地球半径係数K=4/3のとき

  1. 送受信アンテナ間の電波の見通し距離 [km] = 4.12 ( √送信アンテナの地上高[m] + √受信アンテナの地上高[m] )
  2.  → ○[km] = 4.12 ( √625[m] + √4[m] ) ※文字公式に数字を当てはめる
  3.  → ○ = 4.12 ( 25 + 2 ) ※ルート計算を行う
  4.  → ○ = 4.12( 27 )
  5.  → 111.24
  6.  → 111.24の値に最も近い値が選択肢2の111になるため、答えは「送受信アンテナ間の電波の見通し距離:111[km]」になります。

√ 9 = 3 | √16 = 4 | √25 = 5 |
√36 = 6 | √49 = 7 | √64 = 8 |


4や5などの整数にならない√計算の場合は応用が必要です。

√30の場合は、√25(下限)と√36(上限)の平均値で計算します。
√51の場合は、√49(下限)と√64(上限)の平均値で計算します。
つまり、√30の場合は、√25と√36の平均値、5.5になります。
また、√51の場合は、√49(下限)と√64(上限)の平均値、7.5になります。

これらの問題は整理して考えないと混乱してしまいます。
等価地球半径係数Kに着目しましょう。

パターン1
等価地球半径係数K=1のときの、球面大地での見通し距離dを求める公式

等価地球半径係数K=1のとき

パターン2
等価地球半径係数K=4/3のときの、球面大地での見通し距離dを求める公式
パターン3
送受信アンテナ間の電波の見通し距離の値を求める公式
パターン4
受信局のアンテナの最小の地上高を求める公式

パターン2.3.4はすべて同じ公式です。ルートの計算でケアレスミスしないようにしましょう。

等価地球半径係数K=4/3のとき

※(等価地球半径係数K=4/3のとき) = 問題文の(ただし、大地は球面とし、標準大気における電波の屈折を考慮するものとする。)と同意。

h28 2月 午後

h28	2月	午後

解答 3

h28	2月	午後


パターン1とパターン2の公式が頭に入っていることが前提の問題になります。
パターン4はパターン3の応用になるため、まずはこちらをマスターしましょう。

等価地球半径係数K=4/3のとき

等価地球半径係数K=4/3のとき

  1. 送受信アンテナ間の電波の見通し距離 [km] = 4.12 ( √送信アンテナの地上高[m] + √受信アンテナの地上高[m] )
  2.  → ○[km] = 4.12 ( √324[m] + √4[m] ) ※文字公式に数字を当てはめる
  3.  → ○ = 4.12 ( 18 + 2 ) ※ルート計算を行う
  4.  → ○ = 4.12( 20 )
  5.  → 82.4
  6.  → 82.4の値に最も近い値が選択肢3の82になるため、答えは「送受信アンテナ間の電波の見通し距離:82[km]」になります。

√ 9 = 3 | √16 = 4 | √25 = 5 |
√36 = 6 | √49 = 7 | √64 = 8 |


4や5などの整数にならない√計算の場合は応用が必要です。

√30の場合は、√25(下限)と√36(上限)の平均値で計算します。
√51の場合は、√49(下限)と√64(上限)の平均値で計算します。
つまり、√30の場合は、√25と√36の平均値、5.5になります。
また、√51の場合は、√49(下限)と√64(上限)の平均値、7.5になります。

これらの問題は整理して考えないと混乱してしまいます。
等価地球半径係数Kに着目しましょう。

パターン1
等価地球半径係数K=1のときの、球面大地での見通し距離dを求める公式

等価地球半径係数K=1のとき

パターン2
等価地球半径係数K=4/3のときの、球面大地での見通し距離dを求める公式
パターン3
送受信アンテナ間の電波の見通し距離の値を求める公式
パターン4
受信局のアンテナの最小の地上高を求める公式

パターン2.3.4はすべて同じ公式です。ルートの計算でケアレスミスしないようにしましょう。

等価地球半径係数K=4/3のとき

※(等価地球半径係数K=4/3のとき) = 問題文の(ただし、大地は球面とし、標準大気における電波の屈折を考慮するものとする。)と同意。

パターン4の問題

h18 6月 午前

h18	6月	午前

解答 4

h18	6月	午前


パターン1とパターン2の公式が頭に入っていることが前提の問題になります。
パターン4はパターン3の応用になるため、まずはこちらをマスターしましょう。

等価地球半径係数K=4/3のとき

等価地球半径係数K=4/3のとき

  1. 送受信アンテナ間の電波の見通し距離 [km] = 4.12 ( √送信アンテナの地上高[m] + √受信アンテナの地上高[m] )
  2.  → 50[km] = 4.12 ( √25[m] + √○[m] ) ※文字公式に数字を当てはめる
  3.  → 50 = 4.12 ( 5+ √○ ) ※ルート計算を行う
  4.  → 50 = 4.12 ( 5+ 7) ※ここが一番のポイント
     ※ √○に平方根4~9を入れてみて、左辺にもっとも近くなるようにする。
  5.  → 50 = 4.12 ( 12 )
  6.  → 50 = 4 ( 12 ) ※計算しやすいように単純化する
  7.  → 50 = 48
  8.  → 平方根7(ルート49)の値に最も近い値が選択肢4の51になるため、答えは「受信局のアンテナの最小の地上高:51[m]」になります。

√ 9 = 3 | √16 = 4 | √25 = 5 |
√36 = 6 | √49 = 7 | √64 = 8 |


4や5などの整数にならない√計算の場合は応用が必要です。

√30の場合は、√25(下限)と√36(上限)の平均値で計算します。
√51の場合は、√49(下限)と√64(上限)の平均値で計算します。
つまり、√30の場合は、√25と√36の平均値、5.5になります。
また、√51の場合は、√49(下限)と√64(上限)の平均値、7.5になります。

これらの問題は整理して考えないと混乱してしまいます。
等価地球半径係数Kに着目しましょう。

パターン1
等価地球半径係数K=1のときの、球面大地での見通し距離dを求める公式

等価地球半径係数K=1のとき

パターン2
等価地球半径係数K=4/3のときの、球面大地での見通し距離dを求める公式
パターン3
送受信アンテナ間の電波の見通し距離の値を求める公式
パターン4
受信局のアンテナの最小の地上高を求める公式

パターン2.3.4はすべて同じ公式です。ルートの計算でケアレスミスしないようにしましょう。

等価地球半径係数K=4/3のとき

※(等価地球半径係数K=4/3のとき) = 問題文の(ただし、大地は球面とし、標準大気における電波の屈折を考慮するものとする。)と同意。

h19 10月 午後

h19	10月	午後

解答 1

h19	10月	午後


パターン1とパターン2の公式が頭に入っていることが前提の問題になります。
パターン4はパターン3の応用になるため、まずはこちらをマスターしましょう。

等価地球半径係数K=4/3のとき

等価地球半径係数K=4/3のとき

  1. 送受信アンテナ間の電波の見通し距離 [km] = 4.12 ( √送信アンテナの地上高[m] + √受信アンテナの地上高[m] )
  2.  → 46[km] = 4.12 ( √49[m] + √○[m] ) ※文字公式に数字を当てはめる
  3.  → 46 = 4.12 ( 7+ √○ ) ※ルート計算を行う
  4.  → 46 = 4.12 ( 7+ 4 ) ※ここが一番のポイント
     ※ √○に平方根4~9を入れてみて、左辺にもっとも近くなるようにする。
  5.  → 46 = 4.12 ( 11 )
  6.  → 46 = 4 ( 11 ) ※計算しやすいように単純化する
  7.  → 46 = 44
  8.  → 平方根4(ルート16)の値に最も近い値が選択肢1の17.6になるため、答えは「受信局のアンテナの最小の地上高:17.6[m]」になります。

√ 9 = 3 | √16 = 4 | √25 = 5 |
√36 = 6 | √49 = 7 | √64 = 8 |


4や5などの整数にならない√計算の場合は応用が必要です。

√30の場合は、√25(下限)と√36(上限)の平均値で計算します。
√51の場合は、√49(下限)と√64(上限)の平均値で計算します。
つまり、√30の場合は、√25と√36の平均値、5.5になります。
また、√51の場合は、√49(下限)と√64(上限)の平均値、7.5になります。

これらの問題は整理して考えないと混乱してしまいます。
等価地球半径係数Kに着目しましょう。

パターン1
等価地球半径係数K=1のときの、球面大地での見通し距離dを求める公式

等価地球半径係数K=1のとき

パターン2
等価地球半径係数K=4/3のときの、球面大地での見通し距離dを求める公式
パターン3
送受信アンテナ間の電波の見通し距離の値を求める公式
パターン4
受信局のアンテナの最小の地上高を求める公式

パターン2.3.4はすべて同じ公式です。ルートの計算でケアレスミスしないようにしましょう。

等価地球半径係数K=4/3のとき

※(等価地球半径係数K=4/3のとき) = 問題文の(ただし、大地は球面とし、標準大気における電波の屈折を考慮するものとする。)と同意。

h23 10月 午後

h23	10月	午後

解答 1

h23	10月	午後


パターン1とパターン2の公式が頭に入っていることが前提の問題になります。
パターン4はパターン3の応用になるため、まずはこちらをマスターしましょう。

等価地球半径係数K=4/3のとき

等価地球半径係数K=4/3のとき

  1. 送受信アンテナ間の電波の見通し距離 [km] = 4.12 ( √送信アンテナの地上高[m] + √受信アンテナの地上高[m] )
  2.  → 41.2[km] = 4.12 ( √49[m] + √○[m] ) ※文字公式に数字を当てはめる
  3.  → 41.2 = 4.12 ( 7+ √○ ) ※ルート計算を行う
  4.  → 41.2 = 4.12 ( 7+ 3 ) ※ここが一番のポイント
     ※ √○に平方根4~9を入れてみて、左辺にもっとも近くなるようにする。
  5.  → 41.2 = 4.12 ( 10 )
  6.  → 41.2 = 4 ( 10 ) ※計算しやすいように単純化する
  7.  → 41.2 = 40
  8.  → 平方根3(ルート9)の値に最も近い値が選択肢1の9.0になるため、答えは「受信局のアンテナの最小の地上高:9.0[m]」になります。

√ 9 = 3 | √16 = 4 | √25 = 5 |
√36 = 6 | √49 = 7 | √64 = 8 |


4や5などの整数にならない√計算の場合は応用が必要です。

√30の場合は、√25(下限)と√36(上限)の平均値で計算します。
√51の場合は、√49(下限)と√64(上限)の平均値で計算します。
つまり、√30の場合は、√25と√36の平均値、5.5になります。
また、√51の場合は、√49(下限)と√64(上限)の平均値、7.5になります。

これらの問題は整理して考えないと混乱してしまいます。
等価地球半径係数Kに着目しましょう。

パターン1
等価地球半径係数K=1のときの、球面大地での見通し距離dを求める公式

等価地球半径係数K=1のとき

パターン2
等価地球半径係数K=4/3のときの、球面大地での見通し距離dを求める公式
パターン3
送受信アンテナ間の電波の見通し距離の値を求める公式
パターン4
受信局のアンテナの最小の地上高を求める公式

パターン2.3.4はすべて同じ公式です。ルートの計算でケアレスミスしないようにしましょう。

等価地球半径係数K=4/3のとき

※(等価地球半径係数K=4/3のとき) = 問題文の(ただし、大地は球面とし、標準大気における電波の屈折を考慮するものとする。)と同意。

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