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|43| 地球局の送受信装置

|43| 地球局の送受信装置

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43地球局の送受信装置無し11・12・134.491

出題パターンは3種類

  1. 地球局の送受信装置の構成例
  2. 地球局を構成する装置について
  3. VSATシステムについて

関連項目の |44| マイクロ波用電子管 と一緒に覚えると効果的です。


パターン1の問題

h18 6月 午前

h18	6月	午前

解答 5

h18	6月	午前


正しい解答
(A) 変調器

(B) 低音雑音増幅器

(C) 復調器

送信側「変調器」「電力増幅器」
送信・受信側どちらにもある「周波数変換器」
受信側「復調器」「低音雑音増幅器」
が出題されやすいので、この図がでたら思い出せるようにしておきましょう。

また、この図の問題に使われる器機はすべて『漢字』です。
「ビデオ増幅器」といった『カタカナ』の付く器機は最初に除外して考えましょう。
この問題の場合、『カタカナ』の器機がない「選択肢1と選択肢5」に絞ることができます。

※ 変調器 → 周波数変換器 → 電力増幅器 → 低音雑音増幅器 → 周波数変換器 → 復調器

h18 6月 午後

h18	6月	午後

解答 2

h18	6月	午後


正しい解答
(A) 変調器

(B) 電力増幅器

(C) 低音雑音増幅器

送信側「変調器」「電力増幅器」
送信・受信側どちらにもある「周波数変換器」
受信側「復調器」「低音雑音増幅器」
が出題されやすいので、この図がでたら思い出せるようにしておきましょう。

また、この図の問題に使われる器機はすべて『漢字』です。
「ビデオ増幅器」といった『カタカナ』の付く器機は最初に除外して考えましょう。
この問題の場合、『カタカナ』の器機がない「選択肢2と選択肢4」に絞ることができます。

※ 変調器 → 周波数変換器 → 電力増幅器 → 低音雑音増幅器 → 周波数変換器 → 復調器

h20 6月 午前

h20	6月	午前

解答 2

h20	6月	午前


正しい解答
(A) 低音雑音増幅器

(B) 周波数変換器

(C) 復調器

送信側「変調器」「電力増幅器」
送信・受信側どちらにもある「周波数変換器」
受信側「復調器」「低音雑音増幅器」
が出題されやすいので、この図がでたら思い出せるようにしておきましょう。

また、この図の問題に使われる器機はすべて『漢字』です。
「ビデオ増幅器」といった『カタカナ』の付く器機は最初に除外して考えましょう。
この問題の場合、『カタカナ』の器機がない「選択肢2と選択肢4」に絞ることができます。

※ 変調器 → 周波数変換器 → 電力増幅器 → 低音雑音増幅器 → 周波数変換器 → 復調器

h20 6月 午後

h20	6月	午後

解答 5

h20	6月	午後


正しい解答
(A) 電力増幅器

(B) 送受信分配器

(C) 復調器

送信側「変調器」「電力増幅器」
送信・受信側どちらにもある「周波数変換器」
受信側「復調器」「低音雑音増幅器」
が出題されやすいので、この図がでたら思い出せるようにしておきましょう。

また、この図の問題に使われる器機はすべて『漢字』です。
「ビデオ増幅器」といった『カタカナ』の付く器機は最初に除外して考えましょう。
この問題の場合、『カタカナ』の器機がない「選択肢3と選択肢4と選択肢5」に絞ることができます。

※ 変調器 → 周波数変換器 → 電力増幅器 → 低音雑音増幅器 → 周波数変換器 → 復調器

h23 6月 午前

h23	6月	午前

解答 1

h23	6月	午前


正しい解答
(A) 低音雑音増幅器

(B) 周波数変換器

(C) 復調器

送信側「変調器」「電力増幅器」
送信・受信側どちらにもある「周波数変換器」
受信側「復調器」「低音雑音増幅器」
が出題されやすいので、この図がでたら思い出せるようにしておきましょう。

また、この図の問題に使われる器機はすべて『漢字』です。
「ビデオ増幅器」といった『カタカナ』の付く器機は最初に除外して考えましょう。
この問題の場合、『カタカナ』の器機がない「選択肢1と選択肢3と選択肢5」に絞ることができます。

※ 変調器 → 周波数変換器 → 電力増幅器 → 低音雑音増幅器 → 周波数変換器 → 復調器

h23 6月 午後

h23	6月	午後

解答 2

h23	6月	午後


正しい解答
(A) 電力増幅器

(B) 送受信分配器

(C) 復調器

送信側「変調器」「電力増幅器」
送信・受信側どちらにもある「周波数変換器」
受信側「復調器」「低音雑音増幅器」
が出題されやすいので、この図がでたら思い出せるようにしておきましょう。

また、この図の問題に使われる器機はすべて『漢字』です。
「ビデオ増幅器」といった『カタカナ』の付く器機は最初に除外して考えましょう。
この問題の場合、『カタカナ』の器機がない「選択肢1と選択肢2と選択肢3」に絞ることができます。

※ 変調器 → 周波数変換器 → 電力増幅器 → 低音雑音増幅器 → 周波数変換器 → 復調器

h25 10月 午前

h25	10月	午前

解答 2

h25	10月	午前


正しい解答
(A) 低雑音増幅器

(B) 局部発振器

(C) 復調器

送信側「変調器」「電力増幅器」
送信・受信側どちらにもある「周波数変換器」
受信側「復調器」「低音雑音増幅器」
が出題されやすいので、この図がでたら思い出せるようにしておきましょう。

また、この図の問題に使われる器機はすべて『漢字』です。
「ビデオ増幅器」といった『カタカナ』の付く器機は最初に除外して考えましょう。
この問題の場合、『カタカナ』の器機がない「選択肢1と選択肢2と選択肢3」に絞ることができます。

※ 変調器 → 周波数変換器 → 電力増幅器 → 低音雑音増幅器 → 周波数変換器 → 復調器

h28 6月 午前

h28	6月	午前

解答 1

h28	6月	午前


正しい解答
(A) 低雑音増幅器

(B) 局部発振器

(C) 復調器

送信側「変調器」「電力増幅器」
送信・受信側どちらにもある「周波数変換器」
受信側「復調器」「低音雑音増幅器」
が出題されやすいので、この図がでたら思い出せるようにしておきましょう。

また、この図の問題に使われる器機はすべて『漢字』です。
「ビデオ増幅器」といった『カタカナ』の付く器機は最初に除外して考えましょう。
この問題の場合、『カタカナ』の器機がない「選択肢1と選択肢2と選択肢3」に絞ることができます。

※ 変調器 → 周波数変換器 → 電力増幅器 → 低音雑音増幅器 → 周波数変換器 → 復調器

パターン2の問題

h18 2月 午前

h18	2月	午前

解答 4

h18	2月	午前


正しい解答 : 小容量伝送用の地球局の送信装置の電力増幅器には、「GaAs FET」などの固体増幅素子が使用される。

正しい選択肢の内容もしっかり読んでおきましょう。

GaAs FET
素材にガリウム砒素を用いている高周波増幅に適した、電界効果型トランジスタ。
シリコンに比べ電子が5倍近いスピードで移動できることから、マイクロ波増幅用等に適している。

h21 2月 午前

h21	2月	午前

解答 3

h21	2月	午前


正しい解答 : 小容量伝送用の地球局の送信装置の電力増幅器には、「GaAs FET」などの固体増幅素子が使用される。

正しい選択肢の内容もしっかり読んでおきましょう。

GaAs FET
素材にガリウム砒素を用いている高周波増幅に適した、電界効果型トランジスタ。
シリコンに比べ電子が5倍近いスピードで移動できることから、マイクロ波増幅用等に適している。

h24 2月 午後

h24	2月	午後

解答 2

h24	2月	午後


正しい解答 : 小容量伝送用の地球局の送信装置の電力増幅器には、「GaAs FET」などの固体増幅素子が使用されている。

正しい選択肢の内容もしっかり読んでおきましょう。

GaAs FET
素材にガリウム砒素を用いている高周波増幅に適した、電界効果型トランジスタ。
シリコンに比べ電子が5倍近いスピードで移動できることから、マイクロ波増幅用等に適している。

h19 2月 午後

h19	2月	午後

解答 1

h19	2月	午後


(1) 衛星通信における伝送距離は、地上マイクロ波方式に比べて極めて長くなるため、地球局装置には、「アンテナ利得」の増大、送信出力の増大及び受信雑音温度の低減等が必要である。

(2) 地球局受信装置の「低雑音」増幅器には、パラメトリック増幅器などが用いられてきたが、固体電子技術の進展により、GaAs FET増幅器が多く用いられている。

(3) 衛星通信用アンテナとしては、給電損失が少なく、側面、背面への漏れが少ないなどの理由から、「カセグレン」アンテナが一般的に用いられている。

h21 2月 午後

h21	2月	午後

解答 4

h21	2月	午後


(1) 衛星通信における伝送距離は、地上マイクロ波方式に比べて極めて長くなるため、地球局装置には、アンテナ利得の増大、送信出力の増大及び受信雑音温度の「低減」等が必要である。

(2) 地球局受信装置の低雑音増幅器には、以前はパラメトリック増幅器などが用いられてきたが、固体電子技術の進展により、「GaAs FET」増幅器が多く用いられている。

(3) 衛星通信用アンテナとしては、「給電損失」が小さく、側面、背面への漏れが少ないなどの理由から、カセグレンアンテナが一般的に用いられている。

h24 2月 午前

h24	2月	午前

解答 5

h24	2月	午前


(1) 衛星通信における伝送距離は、地上マイクロ波方式に比べて極めて長くなるため、地球局装置には、アンテナ利得の増大、送信出力の増大及び受信雑音温度の「低減」などが必要である。

(2) 地球局受信装置の低雑音増幅器には、「GaAs FET」増幅器などが多く用いられている。

(3) 衛星通信用アンテナとしては、「給電損失」が少なく、側面、背面への漏れが少ないなどの理由から、カセグレンアンテナが一般的に用いられている。

h25 10月 午後

h25	10月	午後

解答 2

h25	10月	午後


(1) 衛星通信における伝送距離は、地上マイクロ波方式に比べて極めて長くなるため、地球局装置には、アンテナ利得の増大、送信出力の増大及び受信雑音温度の「低減」などが必要であり、受信装置の低雑音増幅器はHEMT(High Electron Mobility Transistor)などが用いられている。

(2) 衛星通信用アンテナとしては用いられているカセグレンアンテナの一般的な特徴は、パラボラアンテナと異なり、一次放射器が「主反射器」側にあるので、「給電用導波管」の長さが短くてすむため損失が少なく、かつ、側面、背面への漏れ電波が少ない。

h28 6月 午後

h28	6月	午後

解答 5

h28	6月	午後


(1) 衛星通信における伝送距離は、地上マイクロ波方式に比べて極めて長くなるため、地球局装置には、アンテナ利得の増大、送信出力の増大及び受信雑音温度の「低減」などが必要であり、受信装置の低雑音増幅器はHEMT(High Electron Mobility Transistor)などが用いられている。

(2) 衛星通信用アンテナとしては用いられているカセグレンアンテナの一般的な特徴は、パラボラアンテナと異なり、一次放射器が「主反射器」側にあるので、「給電用導波管」の長さが短くてすむため損失が少なく、かつ、側面、背面への漏れ電波が少ない。

パターン3の問題

h22 2月 午前

h22	2月	午前

解答 4

h22	2月	午前


正しい解答
選択肢1 : VSAT地球局(ユーザー局)には、「パラボラ」アンテナが用いられることが多い。
選択肢2 : VSATシステムは一般に、「通信衛星と通信制御を行うVSAT制御地球局(親局:HUB局)と多数の小型の地球局(ユーザー局)で構成」される。
選択肢3 : VSAT地球局(ユーザー局)は、小型軽量の装置であり、車両にも搭載「されるが走行中の通信には用いられない」

VSATの意味
Very Small Aperture Terminal の略称 → 超小型地球局
VSATは、各地に分散して配置され、通信の管理・制御機能を備えた親局と衛星経由で通信します。
本支店間の業務連絡や遠隔教育、ニュースの中継などに利用されます。

VSAT地球局(ユーザー局)
小型のパラボラアンテナ(直径0.6~2.4m程度)を使う地球局
車両にも搭載されるが走行中の通信には用いられない

VSAT制御地球局(親局:HUB局)
大型のパラボラアンテナ(直径5m以上)を備えた親局(ハブ局)
通信衛星と通信制御を行う

h25 10月 午前

h25	10月	午前

解答 3

h25	10月	午前


正しい解答
選択肢1 : VSAT地球局(ユーザー局)には、「パラボラ」アンテナが用いられることが多い。
選択肢2 : VSATシステムは一般に、「通信衛星と通信制御を行うVSAT制御地球局(親局:HUB局)と多数の小型の地球局(ユーザー局)で構成」される。
選択肢4 : VSAT地球局(ユーザー局)は、小型軽量の装置であり、主に車両に搭載「されるが走行中の通信には用いられない」

VSATの意味
Very Small Aperture Terminal の略称 → 超小型地球局
VSATは、各地に分散して配置され、通信の管理・制御機能を備えた親局と衛星経由で通信します。
本支店間の業務連絡や遠隔教育、ニュースの中継などに利用されます。

VSAT地球局(ユーザー局)
小型のパラボラアンテナ(直径0.6~2.4m程度)を使う地球局
車両にも搭載されるが走行中の通信には用いられない

VSAT制御地球局(親局:HUB局)
大型のパラボラアンテナ(直径5m以上)を備えた親局(ハブ局)
通信衛星と通信制御を行う

h25 10月 午後

h25	10月	午後

解答 3

h25	10月	午後


正しい解答  : VSATシステムは、「通信衛星と通信制御を行うVSAT制御地球局(親局:HUB局)と多数の小型の地球局(ユーザー局)で構成」される。

正しい選択肢の内容もしっかり読んでおきましょう。

VSATの意味
Very Small Aperture Terminal の略称 → 超小型地球局
VSATは、各地に分散して配置され、通信の管理・制御機能を備えた親局と衛星経由で通信します。
本支店間の業務連絡や遠隔教育、ニュースの中継などに利用されます。

VSAT地球局(ユーザー局)
小型のパラボラアンテナ(直径0.6~2.4m程度)を使う地球局
車両にも搭載されるが走行中の通信には用いられない

VSAT制御地球局(親局:HUB局)
大型のパラボラアンテナ(直径5m以上)を備えた親局(ハブ局)
通信衛星と通信制御を行う

h26 10月 午前

h26	10月	午前

解答 1

h26	10月	午前


正しい解答
選択肢2 : VSAT地球局(ユーザー局)には、「パラボラ」アンテナが用いられることが多い。
選択肢3 : VSATシステムは一般に、「通信衛星と通信制御を行うVSAT制御地球局(親局:HUB局)と多数の小型の地球局(ユーザー局)で構成」される。
選択肢4 : VSAT地球局(ユーザー局)は、小型軽量の装置であり、主に車両に搭載「されるが走行中の通信には用いられない」

VSATの意味
Very Small Aperture Terminal の略称 → 超小型地球局
VSATは、各地に分散して配置され、通信の管理・制御機能を備えた親局と衛星経由で通信します。
本支店間の業務連絡や遠隔教育、ニュースの中継などに利用されます。

VSAT地球局(ユーザー局)
小型のパラボラアンテナ(直径0.6~2.4m程度)を使う地球局
車両にも搭載されるが走行中の通信には用いられない

VSAT制御地球局(親局:HUB局)
大型のパラボラアンテナ(直径5m以上)を備えた親局(ハブ局)
通信衛星と通信制御を行う

h26 10月 午後

h26	10月	午後

解答 4

h26	10月	午後


正しい解答  : VSATシステムは、「通信衛星と通信制御を行うVSAT制御地球局(親局:HUB局)と多数の小型の地球局(ユーザー局)で構成」される。

正しい選択肢の内容もしっかり読んでおきましょう。

VSATの意味
Very Small Aperture Terminal の略称 → 超小型地球局
VSATは、各地に分散して配置され、通信の管理・制御機能を備えた親局と衛星経由で通信します。
本支店間の業務連絡や遠隔教育、ニュースの中継などに利用されます。

VSAT地球局(ユーザー局)
小型のパラボラアンテナ(直径0.6~2.4m程度)を使う地球局
車両にも搭載されるが走行中の通信には用いられない

VSAT制御地球局(親局:HUB局)
大型のパラボラアンテナ(直径5m以上)を備えた親局(ハブ局)
通信衛星と通信制御を行う

h27 10月 午前

h27	10月	午前

解答 4

h27	10月	午前


正しい解答
選択肢1 : VSAT地球局(ユーザー局)には、「パラボラ」アンテナが用いられることが多い。
選択肢2 : VSATシステムは、「14[GHz]帯と12[GHz]帯のSHF帯」の周波数が用いられている。
選択肢3 : VSAT地球局(ユーザー局)は、小型軽量の装置であり、主に車両に搭載「されるが走行中の通信には用いられない」

VSATの意味
Very Small Aperture Terminal の略称 → 超小型地球局
VSATは、各地に分散して配置され、通信の管理・制御機能を備えた親局と衛星経由で通信します。
本支店間の業務連絡や遠隔教育、ニュースの中継などに利用されます。

VSAT地球局(ユーザー局)
小型のパラボラアンテナ(直径0.6~2.4m程度)を使う地球局
車両にも搭載されるが走行中の通信には用いられない

VSAT制御地球局(親局:HUB局)
大型のパラボラアンテナ(直径5m以上)を備えた親局(ハブ局)
通信衛星と通信制御を行う

h27 10月 午後

h27	10月	午後

解答 2

h27	10月	午後


正しい解答  : VSATシステムは、「通信衛星と通信制御を行うVSAT制御地球局(親局:HUB局)と多数の小型の地球局(ユーザー局)で構成」される。

正しい選択肢の内容もしっかり読んでおきましょう。

VSATの意味
Very Small Aperture Terminal の略称 → 超小型地球局
VSATは、各地に分散して配置され、通信の管理・制御機能を備えた親局と衛星経由で通信します。
本支店間の業務連絡や遠隔教育、ニュースの中継などに利用されます。

VSAT地球局(ユーザー局)
小型のパラボラアンテナ(直径0.6~2.4m程度)を使う地球局
車両にも搭載されるが走行中の通信には用いられない

VSAT制御地球局(親局:HUB局)
大型のパラボラアンテナ(直径5m以上)を備えた親局(ハブ局)
通信衛星と通信制御を行う

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