■資格取得応援サイト! 過去問分析で理解度を高める。オススメの参考書や勉強法、デシベル計算の覚え方など... 一陸特(第一級陸上特殊無線技士)

|93| 周波数カウンタ

|93| 周波数カウンタ

NO項目               計算主な出題番号集中ゼミの章別集中ゼミのページ番号
93周波数カウンタ無し2310.1172

出題パターンは3種類

  1. 周波数カウンタの構成例
  2. 周波数カウンタの動作原理について
  3. ±カウント誤差について

パターン1の問題

h19 10月 午後

h19	10月	午後

解答 4

h19	10月	午後


正しい解答
(A) 波形整形回路

(B) 基準時間発生器

h22 2月 午前

h22	2月	午前

解答 3

h22	2月	午前


正しい解答
(A) 波形整形回路

(B) 基準時間発生器

h24 10月 午前

h24	10月	午前

解答 1

h24	10月	午前


正しい解答
(A) 波形整形回路

(B) 基準時間発生器

h26 2月 午前

h26 	2月 	午前

解答 5

h26 	2月 	午前


正しい解答
(A) 波形整形回路

(B) 基準時間発生器

h27 2月 午後

h27	2月	午後

解答 1

h27	2月	午後


正しい解答
(A) 波形整形回路

(B) 基準時間発生器

パターン2の問題

h19 10月 午前

h19	10月	午前

解答 2

h19	10月	午前


正しい解答 : 水晶発振器と分周回路で、「基準となる正確な」信号を作り、ゲート制御回路の制御信号として用いる。

正しい選択肢の内容もしっかり読んでおきましょう。

※周波数の正確さが測定確度を左右するので、水晶発振器が用いられている。

h22 2月 午後

h22	2月	午後

解答 1

h22	2月	午後


正しい解答 : 水晶発振器と分周回路で、「基準となる正確な」信号を作り、ゲート制御回路の制御信号として用いる。

正しい選択肢の内容もしっかり読んでおきましょう。

※周波数の正確さが測定確度を左右するので、水晶発振器が用いられている。

h24 10月 午後

h24	10月	午後

解答 4

h24	10月	午後


正しい解答 : 水晶発振器と分周回路で、「基準となる正確な」信号を作り、ゲート制御回路の制御信号として用いる。

正しい選択肢の内容もしっかり読んでおきましょう。

※周波数の正確さが測定確度を左右するので、水晶発振器が用いられている。

h26 2月 午後

h26 	2月 	午後

解答 2

h26 	2月 	午後


正しい解答 : 水晶発振器と分周回路で、「基準となる正確な」信号を作り、ゲート制御回路の制御信号として用いる。

正しい選択肢の内容もしっかり読んでおきましょう。

※周波数の正確さが測定確度を左右するので、水晶発振器が用いられている。

h27 2月 午前

h27	2月	午前

解答 1

h27	2月	午前


正しい解答 : 水晶発振器と分周回路で、「基準となる正確な」信号を作り、ゲート制御回路の制御信号として用いる。

正しい選択肢の内容もしっかり読んでおきましょう。

※周波数の正確さが測定確度を左右するので、水晶発振器が用いられている。

パターン3の問題

h20 10月 午前

h20	10月	午前

解答 4

h20	10月	午前


正しい解答 : ±カウント誤差は、「ゲートに入力されるパルスとゲートの開閉信号の位相関係が一定でないため」に生ずる誤差である。

正しい選択肢の内容もしっかり読んでおきましょう。

h20 10月 午後

h20	10月	午後

解答 1

h20	10月	午後


正しい解答
選択肢2 : ±カウント誤差は、係数した後で補正することが「できない」
選択肢3 : 選択肢1が正しい「±カウント誤差」について述べたものである。
選択肢4 : 選択肢1が正しい「±カウント誤差」について述べたものである。
選択肢5 : 選択肢1が正しい「±カウント誤差」について述べたものである。

h23 6月 午前

h23	6月	午前

解答 4

h23	6月	午前


正しい解答 : ±カウント誤差は、「ゲートに入力されるパルスとゲートの開閉信号の位相関係が一定でないため」に生ずる誤差である。

正しい選択肢の内容もしっかり読んでおきましょう。

h23 6月 午後

h23	6月	午後

解答 2

h23	6月	午後


正しい解答
選択肢1 : 選択肢2が正しい「±カウント誤差」について述べたものである。
選択肢3 : 選択肢2が正しい「±カウント誤差」について述べたものである。
選択肢4 : 選択肢2が正しい「±カウント誤差」について述べたものである。

前の項目へ

|92| デジタルマルチメータ

次の項目へ

|94| ボロメータ・カロリメータ電力計


最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional